おすすめの完全ワイヤレスイヤホン!防水で安いAnker Soundcore Liberty Neo

日常
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愛用している完全ワイヤレスイヤホン

kyon
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皆さんはワイヤレスイヤホンを使っていますか?

私は去年からジムに通い始めたのですが、運動中音楽が聴きたいと思いイヤホンを探しました。

しかも運動の邪魔にならない完全ワイヤレスイヤホン。

そこで購入したのがAnkerのSoundcore Liberty Neoでした。

1年以上経ちますがかなり使いやすく愛用しています。

今回はワイヤレスイヤホンSoundcore Liberty Neoをご紹介します。

この記事では以下の方におすすめです。

  • 運動に最適なワイヤレスイヤホンが欲しい人
  • 安くて防水のワイヤレスイヤホンが欲しい人
  • Sound core Liberty Neoの使用感を知りたい人
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Anker Soundcore Liberty Neoの紹介

基本性能

モデル名Anker Soundcore Liberty Neo
再生可能時間(イヤホン単体)約5時間
再生可能時間(充電ケース使用時)約20時間
充電端子Micro USB
充電時間約1.5時間
重さ(充電ケース含む)約51g
重さ(イヤホン単体)約5g
防水規格IPX7
通信方式Bluetooth 5.0

個々の基本性能については後ほど詳しく説明していきます。

カラーは何種類かありましたが、私は黒がかっこよくて使っています。

内容物

内容物は以下の通りです。

内容物一覧
  • イヤホン本体
  • Soundcore紹介の紙
  • 安全に関する情報の紙
  • 取扱説明書
  • イヤーウィング×3種類
  • イヤーチップ×3種類
  • Micro USBケーブル

説明書関係は日本語だけでなく英語など多くの外国語に対応しています。

イヤホンが自分の耳に合うように、イヤーウィングとイヤーチップが3種類ついていました。

しかもプラスチックケースに付いた状態のため、無くすこともそこまで無いと思います。

Micro USBケーブルは1mです。

再生時間はイヤホンだけで約5時間

フル充電されるとイヤホン単体で約5時間再生できます。

連続5時間も使えれば1日は余裕で持つと思います。

さらに充電ケースに入れてイヤホンを都度充電すると、合計で約20時間再生することができます。

1日2・3時間程度使うのであれば、1週間に1度の充電で足りる計算になりますね。

また充電残量は充電ケースのライトがいくつ点灯しているかで大体わかります。

充電端子はMicro USB

充電端子はMicro USBです。

本体には付属のMicro USBケーブルが付属しているので、USBをPCに接続すれば充電可能です。

家庭のコンセントに直接差し込みたい方は、USB充電器が必要です。

イヤホン重量は約5g

イヤホンの重量は約5gとかなり軽量です。

コードも無いため揺れたり重さを感じたりすることもありません。

防水規格はIPX7

この製品の防水規格はIPX7です。

IPX7とは「水面下で15cm~1mで30分、既定の圧力、時間で水中に沈めても侵入しない」ということを表します。

つまり簡単に言うと、ちょっとやそっと濡れても、雨の中でも問題ないということです。

ちなみにIPX7では防水機能はあっても防塵機能は無いので注意です。

電話にも対応

もちろんBluetoothで電話にも対応しています。

電話に出た後にスピーカーのボタンからBluetoothを選択すればOKです。

Bluetoothのペアリングは1度行うと、イヤホンを取り出すだけで自動的に接続してくれます。

値段は1万円以下

最後に気になるお値段ですが、私が買った時は約5000円、今だと8000円近くで売られているようです。

ワイヤレスイヤホンは安っぽいもので5000円以下のものもありますが、個人的には安心できるメーカーの方が持つ印象があります。

費用を5000円前後に抑えたいのであれば、類似製品もおすすめです。

ショップや時期によって値段は変わるので一度チェックしてみてくださいね。

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まとめ

今回は私が愛用しているSoundcore Liberty Neoを紹介しました。

電車に乗っているとき、トレーニングしているときは必需品。

完全ワイヤレスイヤホンは邪魔にならないのでかなり重宝します。

ぜひ今コードありのイヤホンを使っている人は使ってみてください。

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